第3回「公開放射線測定会と放射線の勉強会」

今回で3回目となる「公開放射線測定会と放射線の勉強会」が5月29日(日)に「みずほの村市場」の加工所にて行われました。この放射線量測定は3月の原発事故発生後、通算10回となります。当日は台風の影響もある雨の中、9名の消費者と3名の農作物生産者及び関係者立会いのもとで行われました。

「人の噂も75日」と言われるように、皆さんの関心が若干薄らいできたようですが、この目に見えない放射線に
対する不安を少しでも払拭しようと勉強会に集まってきました。

まず高橋生産研究部長から「みずほの村市場」の、放射線に対する取り組みと、これまでの測定結果の経緯が説明されました。
高妻教授の解説

『みずほの村市場では、放射線によるリスクの高い品目を全て検査し、国の暫定規制値より低い農産物のみ販売しています』という基本的考えにたっております。
http://www.mizuhonomuraichiba.com/housyasensokutei.htm

次に茨城大学の高妻孝光教授から以下の解説が、述べられました。
-既に事故発生から2ケ月半が経過し、放射性ヨウ素131は半減期を過ぎているのでヨウ素は殆ど検出されなくなったが半減期が30年と言われるセシウムの問題があるので、今後最低でも、25年は向き合っていかなくてはならない問題です。
 25年というのは、チェルノブイリ事故の問題に対する決着がでていなからです。

-放射線と付きあう/向き合うためには'農作物の科学的管理'をする必要があり、消費者と生産者が共有して管理していくことです。
 次のステップに移った今、この仕事が出来るのは、放射性物質の影響が出た福島県と茨城県しかありません。

-放射線防護3原則は、距離的に薄める、時間的に薄める及び遮蔽して薄めることです。
防護3原則

-放射線は感染症ではないので、うつらない!!、放射性物質は生き物ではないので、増えない!!また微生物が放射性物質の放射線を下げることはない!!

-セシウムを摂取した時の、身体の中での影響を調査をしたデータは出ていない。セシウムは人間の身体に不必要なものである。
 人間の身体は、必要としないものは'取り込まない'すなわち出す方向である。

-自然界の放射線については、ラドン(空気中)、大地、宇宙線や食べ物からもでている。

-普段何気なく食べている食物中にもカリウム40を発する食品があります。

-放射性物質は、建物の屋内では殆ど平常値になっているが、真空掃除機で掃除をする、洗濯をすることは大事なことです。

-ALARA(As Low As Reasonably Achivable)とは、個人線量の大きさ、被ばくする人の数及び受ける事が確かでない
 被ばくの起こる可能性の3つの全てを、経済的、社会的要因を考慮に加え、合理的に達成できる限り低く保つという考え方である。『暫定規制値』を定める基になっている。
ALARA

-放射能の影響については、物理的半減期、生物的半減期と技術的半減期あるいは、みずほさん的に言えば農業的半減期の三つを合わせて生活半減期と呼べるのではないかと考えている。
 技術的半減期は唯一コントロールでき、生産者が出荷前によく洗うなど工夫することで短くできる。
放射線の影響と半減期

-放射線の測定に際して、各々の機器の特性について説明された。
 ①電離箱式  ②GM計数管 (ガイガーカウンター) ③NaIシンチレーション式サーベイメーター ④ガンマ線スペクトロメーター
 ここでは、シンチレーション式サーベイメーターで簡易測定を行っている。スクリーニング結果でより詳細に分析をする場合にはガンマ線スペクトロメーターにて行います。

この後、実際の試料の測定になりました。今回はインゲン、ソラマメなど7品目と水田土壌を調べました。
放射性ヨウ素の半減期もかなり過ぎているため、比較的低い数値だったが、1試料のみ暫定規制値に近い可能性があるため詳細分析をすることになりました。
ヨウ素131の半減期

20110530soramame.jpg質問を聞く参加者質問に答える高妻教授
(写真:試料ソラマメ、質問を聞く参加者と答える高妻教授)

測定中にも色々な質問があり、高妻教授が丁寧に分かりやすく説明をされておりました。
参加されたある男性は、みずほのホームページを読み放射線について興味をいだき、特に「ALARAの考えを聞くことにより、暫定規制値が決められている背景が理解でき、スッキリした」と話されていました。また坂東市から参加された主婦の方は「実際に測るところを見て、更に色々な話を聞けて安心できました」と、話しておりました。
試料を持ち込んだ生産者の方はこれまでに測定していない農産物であったが、結果を見て安心され仕事に戻っていきました。

まだまだ収束には、時間がかかることが予測されている今回の事故ですが、このような勉強会で放射性物質について理解を深めることが出来ました。TV報道・新聞・雑誌など数多くの情報が飛び交っている今日ですが、自分の目で測定を確かめることができることが本当に良かったと思います。『情報の判定は貴方個人なのです』

元みずほ消費者モニター 金親 克巳

つく馬(ば)プロジェクト開始!

こんにちは。モニターの中島郁子です。
五月晴れというには少し暑い日が続きましたね。

4月28日にご紹介しました「つく馬プロジェクト」が、21日、引き馬からスタートしました!

丁度運良く孫が来ていたので、早速出かけていきました。

「みずほサラダ牧場」には現在、「サスケ」「リンダ」「アキラ」「ジェシー」「ジェシーの子」の5頭の馬がいます。引き馬だというので、本当は私が孫と一緒に乗りたかったのですが、孫の安全のために娘の許可が下りず(笑)、息子が一緒に乗りました。大人が一緒なので、サラブレッドの「サスケ」の方に乗りました。「サスケ」は、若い時には中央競馬会で活躍した競走馬だそうです。鹿毛(かげ)の、毛並みがとても綺麗な馬です。ベテランのスタッフの方が引いて下さるので、全く心配ありません。初体験の1歳の孫は、最初こそ緊張した顔をしていましたが、最後は降りたくなさそうにぐずりました。楽しい経験だったようです。
つく馬(ば)プロジェクト1つく馬(ば)プロジェクト2

つく馬(ば)プロジェクト3私たちが充分楽しんだ後にいらしたご家族も、お父さんと息子さんが「サスケ」に乗り、やはり楽しそうに回っていらっしゃいました。

一人で乗れるお子さんは、「リンダ」という名前のぶち毛のポニーに乗れます。「リンダ」は、そのうち馬車を引くようになります。そして慣れたら、「みずほ」と万博記念公園駅とを往復するようになります。今からワクワクします。

つく馬(ば)プロジェクト5「みずほサラダ牧場」では、馬たちにえさを与える、えさやり体験も出来ます。




つく馬(ば)プロジェクト4最後の写真は、15日に撮影した「ジェシー」と子馬です。子馬の名前は、柳橋小学校の生徒さんがつけることになっているそうです。どんな名前になるのか、楽しみです♪

なかなか出来ない乗馬体験が、お買い物ついでに出来ます。
皆さまもいかがですか♪

米作り体験-田植え

こんにちは。モニターの中島郁子です。

米作り体験2011_115日、暑いくらいの日差しの中、「米作り体験」の1回目「田植え」が行われました。
今年は、昨年の半分の参加者で、しかも初参加の方が多かったにもかかわらず、皆さまがとても頑張ったので順調に田植えを終えることが出来ました。楽しそうな体験の様子をご覧下さい。

例年と違うのは、「田んぼは、土の放射線量の測定もしてあります」という高橋生産研究部部長の一言が入った挨拶でした。「みずほ」は、野菜だけでなく、生産者さんの土壌の放射線量も測定していますし、もちろんこの田んぼについても測定済みです。放射線のことを
生活の一部にしなくてはならない時代が来ているのですね~・・・。
それにしても、つくば市内でも地震で田植えが出来ない所もあるとお聞きして、今回こうして恒例行事が普通に出来ることを幸せだと思いました。

米作り体験2011_2米作り体験2011_3
生産者の柏さんに植え方を教えて頂いた後、一斉に田に田植えが始まりました。アチコチから「きゃあ~!」という声が上がりました。最初に田に足を入れた瞬間に、水の冷たさや泥の感触に驚かれたのでしょう。
後は、本当に黙々と植えていらっしゃいました。今回で3回お目にかかっている参加者さんたちは、手馴れた手つきで綺麗に植えていかれました。初めてとおっしゃっていた方も、初めてとは思えない速さで植えていらして、昼食までの時間に予定通り手植えがほぼ終わりました。
子どもさん達は、蛙やザリガニを獲ったり、体中泥んこになったり、と普段出来ない体験もしながら笑顔一杯で頑張って植えていました。

親子で仲良く体験する姿は、見ていて微笑ましく、いいものですね~。
米作り体験2011_4米作り体験2011_5米作り体験2011_6

牛久店の店長さんも頑張っていましたよ♪
米作り体験2011_7

米作り体験2011_8お昼になりました。生産者さんの奥様たちが用意して下さった手作りの昼食は、おにぎり、ゆで卵、キュウリ、キュウリの漬物、豚汁、スイカでした。青空の下で、労働した後に頂くご馳走はとても美味しかったです。参加された小学生がお母さんに「すごく美味しい。お母さん負けたね」と言われたそうです。忘れられない味になったことでしょう♪

午後は、器械を使っての田植え体験です。
手植えした後だけに、器械になってどれ程楽になったか実感されたことと思います。
希望者が、研修生の間野さんと一緒に慎重に植えたのですが、私は中でも2009年の田植えの時には畦で妹さんと並んで見ていたお兄ちゃんが、今年は堂々と器械を動かしていた姿が嬉しかったです。
米作り体験2011_9米作り体験2011_10

今年初参加の方からは、
「自分でも田んぼを作ってみたいと思って参加してみたが、この米作り体験をした方が楽しいかもしれないな」
「友人が参加して楽しかったと紹介されて来てみました。楽しかったし、お昼が美味しかったです」
「(昔の米作りは)こんなに大変な作業だったんですね」
などの声が聞かれました。

さらに、「この田んぼがどうなっているか、ブログで見られるといいな」との“ご注文”も頂きました♪
チャンスがあったらご報告したいと思います。お楽しみに♪

参加者の皆さん、6月にまた元気にお目にかかりましょう!!

入荷状況

明日から中島(政)さんのピーマン甘とう美人がお店に並びますよ。ヨロシクネ!

あと、アレッて思うのが鈴木さんのカリフラワーちょっとかわいくてツンツンしてて黄緑色なのね。
機会があったら食べてみて。

6月3日頃にはとうもろこしいんげんが出せそうと柳橋さん。
楽しみにしててね。

少しづつ出して頑張っているのが中村さん。
今はスナックエンドウスティックセニョール
応援してね。

入荷状況

関さんの玉ネギ始まりました。
あと2~3日で中島政美さんのピーマン始まります。
小川さんと中島さんのネギがあと1週間位で終了になるかな。
ブロッコリーキャベツ いっぱいだよ。
トマトきゅうり いっぱいでよ。
中島(崇)さんのレタス
山本さんのフリルレタス
水菜あり、ベビーリーフあり サラダ一品出来上がり。
菜花は終わりになります。

咲いていますよ

こんにちは。モニターの中島郁子です。

震災後、放射線検査をレポートすることが多くなり、生産者さんのご紹介が後回しになっていて気になっておりました。
先日たまたま店頭で、納品にいらしていた関さん(米、餅などの生産者さん)のお姉様とお話した時、「咲いていますよ。いらしたら?」と言って頂いたので、9日に伺ってきました。ご紹介させて頂きます。

昨年私が感動したのは、この風景です。
昨年の様子
(昨年の様子)

手前の可愛い花は、そう、レンゲです。
レンゲの花
(レンゲの花)

関さんは、30年近く有機肥料のみにこだわって米作りをしてきました。『小田北条米』というブランド米です。そのうちの1部は、レンゲを緑肥にするという独特の栽培法で作るお米です。レンゲの根に付く根粒菌がよい作用をして、除草剤を使わず、肥料も使わず、台風の時期にも倒伏をしのいでくれるのだそうです。11月にレンゲの種を蒔き、花の咲き始まる頃耕運し、代掻きをし、苗を植えます。
私は昨年、「『みずほ』20周年記念農業めぐり」でこのレンゲ畑に連れて行ってもらい、炊きたての美味しいご飯などのご馳走を頂いたのです。
筑波山をバックにこのレンゲが一面に咲く風景は、この時季の風物詩になりつつあり、多くの方が撮影に訪れるそうですよ。

そのレンゲが今年も咲いている、というお話を聞いたので、伺ったという訳です。今年は、クリムソンクローバーの花の方を増やしてみたそうです。もちろん、レンゲもあります。ただ、昨年と違って筑波山からより遠くなり、レンゲが少ないのが、ちょっと残念でした。
今年の様子クレムソンクローバーの花一面レンゲとクローバーです
(左:今年の様子、中:クレムソンクローバーの花、右:一面レンゲとクローバーです)

イネの苗は、震災の影響で今年は1週間ほど遅く育苗されているそうです。
「コシヒカリ」、「夢ごこち」、「ミルキークイーン」などの苗が出番を待っていました。今年は新しく「ヒメゴノミ」という品種を試作しているそうです。秋が楽しみです♪

関さんは、お米のほかに、2009年の暮れから、季節感のあるお餅を次々に製造し店頭に並べてきました。写真は、昨年取材に伺った時のものですが、新しく建てた製造小屋に高額な最新式の餅つき機を導入し、試行錯誤を繰り返していらっしゃいました。その時関さんは、「消費者に喜ばれる味と見栄えの良い品を作りたい」とおっしゃっていました。「良い米を使うことで『味』の良さを追求しているので、田の管理を良くする」ともおっしゃっていました。しっかりした味の良質のお餅です。ちなみに私は、玄米餅のファンです♪
コシヒカリ育苗ハウス最新式の餅つき機妹さんとのし餅製造中
(左:コシヒカリ育苗ハウス、中:最新式の餅つき機、右:妹さんとのし餅製造中)

昨年もう1つ感動したのが、関さんのお父様とお母様です。今年88歳と84歳になられる現役の農業人。『作品』はタマネギ。
昨年の取材の時には、お父様が運転して畑に連れて行って下さいました。丁寧に収穫し、持ち帰ってからはネットで1つ1つ綺麗に土を落とし、消費者の手に渡った後も長持ちするように、と手を抜かずに作業されていました。
8月にたまたま撮影できたのが、出荷風景です。仲良く息の合った作業に見とれてしまいました。
昨年のタマネギ収穫作業タマネギ作り名人のお父様出荷作業
(左:昨年のタマネギ収穫作業、中:タマネギ作り名人のお父様、右:出荷作業)

お父様は、「手を抜くくらいなら(農業を)やめる」とまでおっしゃるそうで、本当にお手本のような方。「社長(関さん)もそういうところがそっくり」と、9日にお話を聞かせて頂いた妹さんが笑ってらっしゃいました。

今回は突然伺ったので、関さんご本人にはお目にかかれませんでした。生産者さんのご紹介にはならなかったかしら?、と思いつつ、書いてみました。お読み頂けたら嬉しいです。

公開放射線測定会と放射線の勉強会

こんにちは。モニターの中島郁子です。
気温が急激に変わっています。被災地の方々はもちろん、皆さまもどうぞお身体に気をつけてお過ごし下さい。

さて、「放射線の正しい知識を身につけ風評被害を防ごう」との趣旨で開かれた放射線の勉強会(2回目)と放射線測定会(7回目)が、8日に行われましたのでご報告します。今回も公開で行われ、多くの方が熱心にお話を聞き、測定をご覧になりました。
 
勉強会資料勉強会での高妻茨城大学教授のお話の内容は、前回の金親さんが書かれたブログ(4月30日)をご覧頂きたいと思います。
私は、数字が出てくると耳が閉じてしまうので、何度お聞きしても理解できていない所もありますが、そんな私でも放射線についての基本的なお話は大丈夫なように、とても解りやすく教えて頂きました。(写真:勉強会資料)

中でも、放射線はうつることはない、増えることもない、ということ、放射線から身を守るには、距離・時間・遮蔽の「放射線防護3原則」が大事であること、さらに、これからは家庭や学校などでも、日常生活に「放射線管理(被ばく管理)」の考えを取り入れていった方がよい、というお話は忘れないでいようと思いました。
つまり、放射線について正しく理解し、科学的に物を見るようにしていこう、ということです。私達は、すでに放射線と付き合っていかなくてはならない時代に生きていくことになったのですから、無駄に怖がらず、自ら学んでいかないといけないんだなぁ~、と思いました。

その後、いつものように試料の測定をしました。
葉大根、葉付き人参、ナバナなど葉物中心に測定しました。すべての試料でまったく心配のない低い数値が測定されました。
測定の様子葉付人参の測定中ナバナの測定中
(写真左:測定の様子、中:葉付人参の測定中、右:ナバナの測定中)

今回私が内心嬉しかったことは、生産者さんがご自分の作物をご自分で持ち込まれ、検査を見守られたことです。この検査が始まった頃は、多くの生産者さんがそうしていました。今は一番お忙しい時期でもあり、検査結果も心配がなくなったからでしょうが、でもまだ原発事故の問題が収束した訳ではないので、この時期になってもまだ、意識を持ち続ける、そんな姿勢が見られたのが嬉しかったです。

それともう1つ、定植した日で違いがあるかどうかを調べたことも嬉しかったです。作物は1日で全部を植えつけてしまわないですし、また同じ作物を別の畑で作ることもあります。それらについても、きちんと調べてみようという姿勢が、より安全・安心なものへの「みずほ」の生産者さんの取り組み方だと思い、嬉しいことでした。(結果に違いはありませんでした)

そして、何より嬉しかった(?)のは、自分で測定させて頂いたことです♪
高妻先生が、「やってみたらどうですか?」とおっしゃって下さり、私と金親さんが実際に測定をさせて頂きました。先生や学生さんがされているのは簡単そうに見えていたので、私にも出来るかと思ったのですが汗をかきかきやりました。それでも、「デジタルマルチメーター」のお陰で、数値がわかりやすく読め、いくつかの注意点だけ気をつけたら素人でも出来ると思いました。そこが「簡易検査」の良さだと思います。
測定した数値を読む私検査をする金親さん
(写真左:測定した数値を読む私、右:検査をする金親さん)

今回初参加された消費者の方は、
放射能について、色々な面から勉強しているところだ。今日は実際に検査を見られるというので参加した。先生は放射線管理と言われたが、リスク管理だとも言える。説明が解り易かったので、頭の整理がついた。

埼玉からいらした若いお母さんは、
1年前には全く想像もしなかったことが起きている。放射能について、こんな検査をしなくてはならない状況になったことは悲しいが、でも自分の目で確かめて安心して買えることが嬉しい。子どものことを考えると、ガソリン代が大変でも、やはり美味しくて安心できる食べ物を手に出来ることは有難い。もっと多くの人に参加してもらい、実際に自分の目で確かめて、知ってほしい、と思った。自分たちの今後のためにも、自分が作れないものを作って下さっている生産者さんを応援したい。

と話されていました。
百聞は一見に如かず。皆さんも機会があったら是非ご自分の目で確かめにいらしてみてはいかがですか?
カテゴリー
最近の記事
リンク
最近のコメント
月別アーカイブ
プロフィール

みずほの村市場

Author:みずほの村市場
FC2ブログへようこそ!

FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード