TV放映【テレビ朝日 ちい散歩】

テレビ朝日『ちい散歩』にみずほの村市場が取り上げられます。
10月7日(木)9:55~10:30
ラッシャー板前の市場散歩
http://www.tv-asahi.co.jp/sanpo/

9月12日に行われた「米作り体験・稲刈り」にラッシャー板前さんが体験に来られた時の様子が放映されますので、ぜひご覧ください。

モロヘイヤ終了

モロヘイヤ終了。
オクラもそろそろ終了みたいです。
柳橋さんのいんげんは今日から少しづつ始まりました。

行ってきました!旬を実感!!食感!!体感!!

実はニュースで、「さんまがない」「さんまが高い」と聞いていたので、心配症の私は、今月4日に長谷川社長にお目にかかった時お聞きしたのです。「今年はどうなるのですか?」と。すると社長は「やると言ったらやる。やると言った以上魚を変えてでもやる。もう手配してある」とおっしゃっていたのです。でもその時の魚は、確かサバか何かだったはず・・・。
それが、18日のブログで、「さんま」、しかも写真で見ても惚れ惚れするような「さんま」のつかみ取りになったと知った時は、「さすが社長!!」と思わず声を上げてしまいました。
昨日、孫の世話に行っていた仙台から帰宅し、早速今朝楽しみに「さんまのつかみ取り」イベント(最終日)の撮影に行ってきましたので、ご覧下さい。

着いたら、丁度、つかみ取りが始まるというアナウンスがあったので、まずは、新米の試食コーナーへ。本来このイベントは、さんまが主役ではなく、新米が主役なのです♪ 新米が出揃ったこの時期に、それぞれの持ち味を味わって頂こうという企画なのです。
今朝の試食コーナーには、米の生産者さんである荒井さんと中島さん、そして自然養鶏場の青山さんがいらっしゃいました。「コシヒカリ」をはじめ、「ゆめごこち」「ミルキークイーン」「恋しぐれ」「あきたこまち」「ゆめひたち」の試食用おにぎりが沢山用意されていました。
20100921_1.jpg
その隣りでは、自然有精卵を新米コシヒカリにかけて食べられる「卵かけご飯」(有料)のコーナーもありました。ちょうど注文された方がいらして、卵を割ったところを撮影させて頂きましたが、綺麗な黄色の黄身に白身も自然な薄い黄色で、プルプルして一目で新鮮さが分かるものでした。
旬を実感・食感・体感2旬を実感・食感・体感2


旬を実感・食感・体感4とそこへ、前モニターで、今一緒に「みずほ20周年記念誌」作成のスタッフをしている金親さんが、もう買い物を済ませて入っていらしたので、パチリ!
私が、先日「碧筒杯(へきとうはい)」で戴いたお茶がとても美味しかったので探したが名前を忘れて見つけられない、と話したら、「根本園」の根本さんが「それは『鯉吉』というお茶です」と教えて下さいました。『鯉吉』は、パッケージにのぼり鯉が描いてあり、屋号の「吉」のついたお茶だそうです。金親さんは以前からこのお茶のファンだったというので、お茶談義が始まりました。

それから、いよいよ「さんまのつかみ取り」へ。丁度、ご家族の熱い期待を一身に受けたお父さんが、挑戦中。時間が少々かかったものの、見事期待に応えてさんまをゲット! さんまはこの後、その場で炭火で焼いて、皆さんで美味しそうに召し上がっていました。今日のさんま焼き担当は、大根や米(「あきたこまち」)の生産者高山さんと、カボチャやネギの生産者小川さんでした。
旬を実感・食感・体感5旬を実感・食感・体感6旬を実感・食感・体感7

お客様もドンドンと増えていらして活気が出てきた頃、小さなお手伝いさんを発見♪
みずほのイベントでは、こうして子供さんたちがお手伝いする姿が見られます。親の仕事を手伝う姿は、見ていてとても気持ちの良いものです。
旬を実感・食感・体感8旬を実感・食感・体感9旬を実感・食感・体感10

旬を実感・食感・体感11新米の試食コーナー奥で試食を出していらしたのは、「創健社」さん。黒豆だけから作ったおはぎ、お米から作ったカレールウ、「金笛だしの素」で作った混ぜご飯が試食で出されていました。黒豆おはぎには、玄米胚芽+喜界島粗糖がまぶしてあって、自然な優しい味でした。お米から作ったカレールウは、とろみがいい具合についているので、カレーうどんにもお薦めです♪混ぜご飯も美味しかったです。試食した上に自宅で試せるようにと、だしの素の小袋まで頂戴してきました。そうそう、保育園などでは、玄米胚芽+喜界島粗糖をマカロニにまぶしておやつにしているところもあるそうです。美味しくて、身体に優しいおやつって嬉しいですよね。

午後は、卵拾いを撮影させてもらいました。3時近くだったので、もうあまり卵はありませんでしたが、それでも大玉がすぐに2パックになりました。産まれてすぐの卵は、粘液がついています。お店では手にすることのないそんな状態の卵にも触れていましたし、人懐こい鶏にも直接手を触れていました。
みずほの自然養鶏場の鶏は、生き物として普通の生活をしています。安全で健康的な卵は、健康な親鶏から「命」として産み落とされるというのが、青山さんの考えなのです。ただ、餌が他とは違います。生まれた時から玄米と竹などを食べ、胃腸を丈夫にして育ちます。醗酵飼料、朝鮮人参、海草などの他、みずほの野菜(枝豆だったり、トウモロコシだったり、旬の野菜)をそのままたっぷり食べます。カロリーもコレステロールも低めの卵です。
自分たちの手で拾い集めてきた新鮮卵。楽しい夕飯になったことでしょう♪
旬を実感・食感・体感13旬を実感・食感・体感12
中島 郁子

サンマ、いかがですか~?

ただいま開催中の、旬を実感・食感・体感!イベントの模様についてお伝えします。

今年はサンマが不漁で高値とこのことですが、3年前から恒例となったつかみ取りイベントのため、千葉県銚子港からたくさんの新サンマを仕入れました。
社長、がんばりました。

さんまたくさん

つかみ取りのやりかたは簡単♪
水槽の中に氷とサンマが入っています。
使い捨て手袋をお渡ししますので、片手で持てるだけサンマをつかんで下さい。
大人の方なら大体5,6匹はつかめるようです。

つかみどり

持ち帰り用の氷や発砲スチロールを用意していますので、遠くからお越しの方もぜひ挑戦してください。
持ち帰って今晩のおかずにするもよし、バーベキューコンロもセットしましたのでその場で焼きたて炭火焼きサンマを味わうことも出来ます。

焼きサンマ

会場内では新米食べ比べ、卵かけご飯の販売、お茶やきんぴら、カレーの試飲・試食等も行っていますので、サンマと合わせてお楽しみ下さい。

新米食べ比べ


サンマのつかみ取りは
会員証持参の方は 片手1回 200円
一般の方は    片手1回 500円
期間中新米をお買い上げのお客さまは5kg毎に秋刀魚のつかみ取り無料券1枚差し上げております。
時間は10時~15時です。

今日から3日間限定のイベントです。
皆様のお越しをサンマ&新米とともにお待ちしております。

旬を実感!!食感!!体感!!

今日から3日間 旬を実感!!食感!!体感!!のイベントで秋刀魚のつかみ取り
  会員証持参の方は 片手1回 200円
  一般の方は    片手1回 500円
期間中新米をお買い上げのお客さまは5kg毎に秋刀魚のつかみ取り無料券1枚差し上げております。
時間は10時~15時です。

佐伯さんのアールスメロン始まりました。
飛田さんの里芋あり
登坂さん、高谷さんのとうもろこしあり、
八島さんと宮本さんのれんこんあり
大玉スイカあり
サラダ白菜あり
あり あり ぶどうあり

飛田さんの里芋

ひと足お先に
飛田さんの里芋、土曜日からお店にならびますよ。
お楽しみに。

また、高谷さんのとうもろこし、登坂さんの大玉スイカ黒美人スイカ始まるよ。

「米作り体験」(稲刈りー2)

12日(日)に行われた「米作り体験」の稲刈りの様子、午後の部をご覧頂きたいと思います。

お昼ご飯を沢山頂き、お借りしたシートで足を伸ばしてゆっくりしてしまった私は、なかなかエンジンがかからず、昨年ご一緒した方とおしゃべりに花を咲かせておりました。
そんな中、機械を使った稲刈り体験が始まっていました。まず生産者さんがお手本を見せてくれて、それから希望者が次々に交代で機械での稲刈りを体験しました。
稲刈り2-1稲刈り2-2

稲刈り2-3この機械は、刈った稲を束ねて横に出してくれます。
機械のお蔭で、午前中やった、鎌で切って縄なえした紐で結ぶ手間までが省けるようになりました。時々ご機嫌が悪くなる古い機械ですが、それでも、午前中のあの労働は何だったの?、と思うほどです。今では、先日のブログ(9月8日、9日)にも書きましたように、コンバインが、稲を刈って脱穀までしてくれるようになりましたので、米農家さんの労働はかなり軽減されたと思います。しかし、その機械の値段がとても高いので、米の値段を考えると米農家がいなくなってしまうのでは?、と将来に不安を覚えます。

稲刈り2-4機械での稲刈りの隣りでは、相変わらず本当に頑張って稲刈りをしていました。




稲刈り2-5次は、刈った稲を脱穀します。ここで登場したのが、今はもう余りお目にかかれない「足踏み脱穀機」です。ベテラン生産者の柏さんが、実際に動かして下さいました。籾が面白いくらい四方八方に飛び散りました。
本来は、おだがけをして干して(大体10日くらいでしょうか?)水分が15%くらいになってから脱穀するそうです。参加者さんへは、その頃に引換券になっているハガキが届くそうです。
今年の新米のお味、それも自分が汗水たらして頑張って作ったお米のお味は、どんなでしょう?

最後まで残っていらした方と今日お手伝いして下さった生産者さんとで記念撮影をして、今年の「米作り体験」は無事終了となりました。皆様、お疲れさまでした♪
稲刈り2-6

最後に、今年もまた嬉しい写真が撮れました。昨年は、みずほの「蕎舎(そばや)」で写真展をさせて頂いて発表させて頂きましたが、今年はこの場をお借りしてご覧頂けることに感謝しております。
一生懸命に働く姿、普段出来ない体験をしている様子、子どもらしい笑顔の数々にとても元気をもらいました。
有難うございました。
稲刈り2-7稲刈り2-8稲刈り2-11稲刈り2-12
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中島 郁子


「米作り体験」(稲刈り-1)

こんにちは。
残暑も後数日の我慢だそうです。風はとても気持ちの良いものになってきましたし、もう少しだけ頑張りましょうね♪

さて、みずほでは、年間を通して色々なイベントが開かれております。今回は、その中の1つ「米作り体験」をご紹介します。

「米作り体験」は、その名の通り「米を作ることを体験しましょう」というイベントです。「田植え」、「草取り」そして「稲刈り」の3回の作業を通して、お米が出来るまでを学びながら米作りを体験します。昔やっていた方法も体験し、昔の米農家の苦労を感じながら、お米への理解を深めることが出来ます。この取り組みは、1999年(平成11年)5月から始まり、以後毎年開かれています。参加者は、年1回の募集時に応募し、大人(中学生以上)3000円、小人(幼稚園・小学生)2000円を払います。お米が出来上がると大人は5㎏、小人は3㎏の収穫米がもらえます。もっとも収量や出席日数によって、量は変わるそうですが・・・。

今年は、5月16日に田植え、6月20日に草取りが行われました。そしていよいよ11、12日が稲刈りの体験日だったのです。今回は、稲刈り2日目の午前中の作業風景をご覧頂きます。

朝10時過ぎから開始された稲刈り体験は、まず初めに、鎌(のこぎり鎌)の使い方の注意があり、それから「縄なえ」を教えてもらいました。「縄なえ」は、刈り取ったイネを束ねるための紐を藁でなっていく作業です。

昨年参加された方は覚えていたらしくすいすいと作っていきます。上手になえたらこの笑顔です。お父さんから教えてもらったり、家族で楽しく作ったり、中には「出来たから、これで農家にお嫁にいけるかしら」など楽しい会話も聞こえてきました。
稲刈り1稲刈り2稲刈り3
稲刈り4稲刈り5稲刈り6

縄が出来た人からいよいよ稲刈りです。お父さんから檄を飛ばされながらだったり、おじいちゃんに助けてもらったり、お母さんと二人三脚だったり、思い思いに、一生懸命刈りました。先に実演して子どもに教えてから一人でやらせてみて、それを写真に撮ったり・・・、と大忙しのお父さんもいました。
その間、生産者さんたちは、「おだがけ」用の木や竹を組んでいました。「おだがけ」は、収穫したイネを天日干しで乾燥させることです(地方によって呼び名が違うそうですよ)。
稲刈り7稲刈り7
稲刈り9稲刈り10稲刈り11

稲刈り12とそこへ、みずほの長谷川社長を先頭に、テレビ局の一団がやってきました!! 『ちい散歩』という番組で、ラッシャー板前さんが市場を訪問する、その撮影だそうです。参加者さんたちは、ビックリ! 数人の方がラッシャーさんから質問をされ、撮影されました。今回の「米作り体験」は、ビッグなおまけ付き体験になりましたね~♪
今日の様子は、10月7日(木)の放映予定だそうです(テレビ朝日9:55~10:30)。ミーハーな私は、どんな風になるのかとても楽しみです♪

稲刈り13さて、ここでお昼になりました。新米で作ったおにぎりをはじめ、キュウリの漬物、白菜などの漬物、「自然養鶏卵」のゆで卵、炭火で焼いた沢山のみずほの野菜やお肉、デザートは梨、という豪華版。飲み物の麦茶に至るまで、みずほの生産者さんたちの新鮮で美味しい作物が出されました。私もお腹いっぱい頂きました。撮影する用意しかしていかなかった私に、お隣に座られた方が可愛い新しいシートを貸して下さいました。お蔭でゆっくり味わって食べられました。感謝です♪

午後の様子は、次回書きます。お楽しみに♪
                           
中島 郁子

自然は過酷

高谷悦雄さん1こんにちは。
せっかく涼しくなったと思ったのもつかの間、また暑くなってしまいましたね~・・・。

今日は、10日に伺った高谷悦雄さんの栗の収穫風景をお届けします(みずほには、高谷さんは二人いらっしゃいます。悦雄さんと栄司さん。今回は、悦雄さんの方ですので、以後「悦雄さん」と表記します)。

悦雄さんは、みずほには、原木しいたけ、栗、柿、ミョウガを出荷されている生産者さんです。とてもスマートな方なので、重い原木を扱うのは見ていて心配になるくらいです(失礼!)。

今回は栗畑に連れて行って頂いて、収穫風景を撮らせて頂きました。
「今年の早生はダメなんだよ」とおっしゃる通り、本来なら開くはずのイガが開いていないのです。開かずに落ちてしまうのです。落ちた栗を見たらこんな状態です。
高谷悦雄さん2高谷悦雄さん3

「こんなことは初めてだよ」と・・・。悦雄さんは、お父様の代から栗の栽培をしているのですが、初めての体験だそうです。「作物は35度を超えたら辛いよなぁ~」。今年の猛暑と雨不足に早生栗は、完敗です。例年なら栗畑を1列収穫に歩けば、かご一杯になるそうですが、今回はほとんど採れません。

でも、中にはこんな立派な栗も!!大きさといい、形といい、艶といい、見事な栗です。
救いは、これからの品種。まだ例年より小さいそうですが、先日の台風がめぐみの雨になって、これからに期待できそうです。

奥様と二人、腰痛に気をつけて頑張って下さい!
高谷悦雄さん4高谷悦雄さん5高谷悦雄さん6

20100911_7.jpgそうそう最後に、今回教えて頂いた栗の木の名前をご紹介します。
早生の「森早生」と「丹沢」は上記の通りの状態ですが、これからの「国見(写真)」「利平」「銀寄」を楽しみにしていましょう♪

                         
中島 郁子

稲刈り(関さん編)

こんにちは。

今日はお約束通り、7日に撮影させて頂いた関さんの稲刈りの様子をお届けします。
突然伺って撮影をお願いしたのですが、快諾してもらって撮影できました。関さん、お世話になりました♪

まずはこちらからご覧下さい。これは、5月10日に撮影に行った時のものです。レンゲが満開でした。それが、9月7日にはこうなっていました。少し位置がずれてしまいましたが、同じ場所での撮影です。
稲刈り(関さん)1稲刈り(関さん)2

実は関さんは、このレンゲを肥料にしてお米を作る「レンゲ米」の生産者さんです。また、ブランド米である「小田北条米」の生産者さんでもあります。広大な面積にこだわりのお米を作っている、みずほでも屈指の生産者さんです。
みずほには、お米の他、美味しいお米を使って作るお餅、87歳と83歳のご両親が仲良く作る玉ねぎなどを出荷していらっしゃいます。

筑波山麓の素晴らしい環境を活かし、土作りから肥料など全てにこだわって米作りをしてきました。美しい景色を見ながらの作業を楽しみながら、環境にも配慮した米作りを心掛けていらっしゃいます。

稲刈りは、関さんの息子さんと従業員の若いお二人が、2台のコンバインで行ったので、あっという間に終わってしまいました。「2台が交差して作業してくれないかなぁ~・・・」なんて都合のよいことを考えてカメラを向けていましたが、そこまでは無理でした。でも、筑波山をバックに、走るように速く作業しているのは、見ていて気持ちの良いものでした。
稲刈り(関さん)3稲刈り(関さん)4稲刈り(関さん)5
稲刈りも一昔前は手で鎌を使って刈り取っていたことを考えると、ずっと楽に短時間で終わります。でも、そのために購入するこれら有能な機械は大変高額で、しかも米作りには何種類もの機械が必要なので、米の生産者さんは大変です。
一方で、パンや麺などは輸入物の原料を使っているものが多く、アレルギーなどの心配もありますから、消費者の側でも体と健康のために、安くて安全な主食が必要なはずです。
そこで、お互いのために「米」を見直してはどうでしょうか?

私はパン党でしたが、娘の妊娠を期にご飯を見直しました。妊婦にとって安心・安全な食品としてご飯を薦められたそうで、娘はおやつにもおにぎりを食べていたからです。生まれた赤ちゃんの初めて口にした離乳食もおかゆです。
1袋で買う時は高いと思うお米ですが、実はご飯茶碗1杯で計算するとたったの35円だそうです(10キロ5000円のコシヒカリを買って、茶碗1杯70グラムとして計算)。腹持ちはいいし、色々な食べ方はあるし、私はお米はお得だと思うようになりました。皆さんもいかがですか?

みずほでは、前回ご紹介の会田さん、今回の関さんの他、中島さん、荒井さん、大関さん、高山さん、角田さん、みずほ農場が、「コシヒカリ」「夢ごこち」「恋しぐれ」「ミルキークイーン」「ゆめひたち」「あきたこまち」「香り米」「もち米」など多種のお米を作っています。

これらの新米を食べ比べられる絶好の日が、9月18~20日です。詳しくは、HPでご覧下さい♪

中島 郁子
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